“少数精鋭”!!!

2018.06.30(10:32)
まもなく梅雨明け
にしてもこの湿気にはうんざりしますね
そしてこれからさらに暑さが・・・

でも夏ならではの楽しさもあると、
なんとかポジティブに考えていこうと覆う今日この頃(笑)、
皆さんいかがお過ごしですか^^


さて、155回目の収録では近年稀にみる少人数、
でもお話し好きな皆さん
横並びの座談会形式で、かな~り盛り上がったトークをお送りしましたよ
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まずはひっさびさ、『妄烈キネマレコード』さん
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ご本人もおっしゃっていましたが、
西尾さん、これまた本っ当にひっさびさの出演

ちまたで“かわいい”と評判の公演チラシ、
アフロヘアと小物でなんともファンシーなイメージ、
と思いきや、今回のお話内容は結構複雑な感じ

でもこれって『キネレコ』さん独特の面白さかも^^。
今までの公演もそう、チラシのイメージでお邪魔すると、
また違った印象を持って帰途につく、みたいな。

平成元年生まれの西尾さんがその元号の終わり、
また様々なことの“終わり”に対する漠然とした危機感というか、
そういった昨今の出来事を受けて、
というのはかなり意外でした。
そういえば20代中盤のころに知り合った皆さんも30代に、
そちらも感慨深い。。。

「とはいえあくまで“コメディ”なんですけど(笑)
と言われるのがなんとも気になるところ、ですよね(笑)。

出演される盟友(名優)たち、そして新人さん、
シェアハウスで何が起こるのか、語られるのか、
注目です
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『妄烈キネマレコード』さんのコーナーはこちら♪


続いては約1年ぶりの登場、
『廃墟文藝部』さん
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冒頭にお話しましたが、
一番最初はそれこそ“廃ビル”、
ライブハウス、G/pitさんをはじめとする小劇場、
一気に規模が拡大して3回のちくさ座さん公演、
そしてついに満を持して、
今回“芸小ホール公演”を

着実に歩みを進められてついに、
といった印象が強かったですね

しかしながら今回の公演、
会場(舞台)の広さに比べてキャストが少ない

しかしそこは天才のコンタさん、
きっとさまざまな、ときに狂った(笑)演出で、
しっかりと創り上げられているのでは。

そしてなんと、楽の回では、
今回“コラボ”をされている『星の女子さん』(さん^^)の主宰、
渡山さんの脚本に、自らの演出で出演もしちゃう

最近ではちょっとレアなコンタさんの役者姿、
これはかなり、気になりますね
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『廃墟文藝部』さんのコーナーはこちら♪


そして最後はこちら、もうさらにひっさびさ()、
『劇団名古屋』さん
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でもあれ、ちょっとぶりな感じが・・・というのも、
いらっしゃったのは今回客演される『劇団サラダ』の竹原さん

今回告知に来ていただいた公演、
キャスト陣を見ますと、エムジャン出演経験者の方も含め、
客演陣が多く、なおかつ充実されてる
そしてなおかつ上演されるのはあのベストセラー作品

冒頭のお話にあった本当に歴史ある劇団さん
そしてそこから派生していった。。。と若手演劇人にはびっくりエピソードも^^

そんな『劇団名古屋』さんを背負ってきていただいた竹原さん(なんてプレッシャーいけませんね笑)。
どうしても“あの”映画、そして役者さんが印象に先行してしまう作品ですが…

こちらの劇団さんの特徴として“ハートフルな会話劇”をイメージするのですが、
今回の作品は逆に“冷たさ”というのもあるみたい。

また今回は“アトリエ”公演。
大きな劇場にガッチリしたセットを造られるイメージも強いですが、
果たして今回は・・・
そして稽古場では「山田」と仮の名前ももらわれた、
名のない“若い機関士”役の竹原さん

コンパクトな空間で繰り広げられるベテラン、
そして若手の皆さん舞台、きっと格別では
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『劇団名古屋』さんのコーナーはこちら♪



さて、それぞれの告知後に行いました恒例の“質問コーナー”、
今回も迷回答が(笑)
そして視聴者さんからの質問も加わって・・・

『キネレコ』さんには『廃墟』さんから、
「ゲーム、映像、本など、演劇以外の媒体で作ってみたいものはありますか

なんとここで西尾さんから結構“まさか”の、
「漫画家を目指していた」エピソードが
高校の演劇部からずっと演劇漬け、みたいなイメージが前からあっただけに、
とてもびっくり。
これはいつかどこかで、例えばチラシとか、
はたまた今回の公演企画みたいな感じで披露していただきたいなぁ~^^

そして視聴者『正体不明なお客様』さんからは、
「他の劇団のチラシを見て1分以内で誉めまくって下さい。」

これはすんごく面白くて、なおかつ無茶振り感が強い(笑)
“2団体で約30秒ずつ”になりましたが、
これはかな~り笑える展開になりましたね


『廃墟』さんへは『劇団名古屋』さんから、
「もうすぐ夏のイベントが相次ぎますが、夏の色々と演劇とどちらが楽しみの比重が高い

失礼ながら、あまり夏のイベントのイメージがなかったコンタさん(笑)、
やはり、というか、いまのところ予定なし^^
公演自体も7月中に終了されるし、
誰か誘ってあげて・・・も断っちゃったら意味ないじゃん(笑)(笑)

視聴者さんからは、
「メンヘラキャラとメルヘンキャラは戦ったらどっちが強いと思いますか

コンタさんを狙ったとしか思えないような(笑)、
しかも当然ながら前打ち合わせの全くないなか引いてしまうなんて・・・
やっぱ持ってる(笑)
しかしながら僕も知らなかった『星の女子さん』からの“星子さん”の設定。
(そりゃ強いわ。)だけじゃなく、
「そもそもメンヘラキャラっていうのは・・・」っていう、
またもや“名言”で〆ていただいたのでした


『劇団名古屋』さんへは『キネレコ』さんから、
「趣味とかありますか

なんともざっくりした(雑な^^)質問(笑)
『演劇組織KIMYO』野田さんの影響で始めたというスケボー、
ちょっと意外でしたが、なんともアクティブ。
あとラーメン好きはもう竹原さんの代名詞ですね
お好きな方は聞いてみるといいかも

視聴者さんからは、
「初めて舞台に立った(若しくは何かしら関わった)作品を教えて下さい。」

なんとここでその質問をいただいた『正体不明なお客様』さんが、
“正体不明なまま(笑)”声でご出演^^。
(見学以上に“参加感”が出てうれしかった

小さいころに広告モデルをされてたそう
と、ご自身は全く記憶がないそうですが
そして舞台との関わりはこちらも意外にも20歳のころから。
元々は裏方さん専門だったようですが、
あるきっかけで“表舞台”へ。
それが役者としての今に至る、ってのも奇遇というかなんというか。
自分も含め(笑)人生、分からないもんですね



さて今回の番組、いかがでしたでしょうか^^

人数は少なくてもそこは“少数精鋭”(笑)、
楽しい方々が集まれば少人数でもめっちゃ面白い展開になることがよ~く分かりました
また少人数になったときはこの
“座談会(飲み屋^^)”形式、
やってみましょうかね~
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6周年!!!!!!

2018.06.26(23:23)
まさに梅雨真っ盛りと思いきや、晴れ間もあったり。
もしや梅雨明けも近いと考えるのは時期尚早でしょうかw

さて154回目収録では、初めての、
また久々な皆さん含め、
多世代^^に渡り(笑)お迎えしましたよ~
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まずは初登場、『双身機関』さん
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以前から存じ上げていた老舗劇団さんでしたが、
まだ舞台は未見だった皆さん。

今回は以前出演していただいた後藤さんにお声かけいただき、
初登場となったのでした

今回の演目、“知る人ぞしる作品”だと思うのですが、
どうもかなり面白い演出があるようす。。。

劇団員の獅子見さん曰く、
舞台上では演技のなかに“身体表現”も重視されているそうで、
今回公演メンバーのなかにはダンサーの方も

ナオスケさんは“もういるだけで”なんて存在だそうですが(笑)、
きっとその存在感は実は絶妙で、すごく重要になっていそう^^。

現代と過去とが交錯
絶対に今までにない“三人姉妹”が観られそう、ですね
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『双身機関』さんのコーナーはこちら♪



続いては久々、『よこしまブロッコリー』さん
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今回は主宰のにへいさんにお越しいただきました

まずは本公演“第20回”、おめでとうございます
今回の公演は“再見”シリーズ、ということで、
今から約7年前ほどに上演された作品の再演。

聞くところによると、『よこしま』さんには珍しく、
“SFもの”とのこと。

最近ですと多少抽象的な舞台であっても妙にリアル、というか、
なにか身近にも感じるような会話劇なイメージだっただけに、
ちょっとびっくり

また今回、その当時も出演していた方が別の役で出演、
その他新たに若手も器用ということで、
すっかり“いま”の作品に生まれ変わっているんでしょうね~^^。

個人的にも楽しみなこだわりの舞台美術、
そしてにへいさんの音楽にも注目(耳w?)ですよ
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『よこしまブロッコリー』さんのコーナーはこちら♪

続きましても、気づけばかなりひっさびさ、
『劇団テアトロ☆マジコ』さん
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先ほどSFの話題が挙がりましたが、
“ファンタジーといえば『マジコ』さん”ですよね

今回お越しいただいたのはまず中学二年生()のお二人。
以前の公演でも大人顔負けの、
でも皆さんにしかできない芝居を目一杯

そしてどこか不思議な雰囲気の加藤さん、
劇中でも。。。やっぱ不思議な感じ(笑)
メイクがすごくて一見すると分からないんですが、
やっぱしっかり個性を活かした演出になってるんだなと。(誉めてます)

しかしながら放送時にはご本人にとっても“謎”のキャラクターだというノンさん
一体どうなってしまうのか(笑)
キーとなる役柄も多いだけに、
気になりますね~

とにかく観ているだけで自然と引き込まれ、
気づくとすっかり物語(ファンタジー)の世界に取り込まれてしまってる。。。

大人も子どもも一緒になって楽しめる、
ぜひ一度体験してみては
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『劇団テアトロ☆マジコ』さんのコーナーはこちら♪


最後は初登場、
『ヤングアメリカンズ名古屋サポーターズ』の皆さん
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今回ある伝(つて)からお話をいただいたのですが、
僕も含め、皆さんの活動を知らなかった方も多いのでは^^

エムジャンは大学生世代に多く認知していただいているということで^^、
活動の紹介とともに、ワークショップ、イ
ベントの学生ボランティアの募集にいらっしゃいました

アメリカから遥々大勢の大学生が来日、
様々な地域でワークショップを行いながら、
大規模な会場でみんなでショーを披露する。

控えめな子たちも海外の皆さんと直接触れ合うことで、
思わぬ成長が観られることも。。。

かなり刺激的、そしてきっとなかなか味わえない体験から、
たくさんの人たちと舞台を作り上げていくと同時に、
今までにない自分を見つけ出していく。

昨今外国籍の方との距離はかなり近づいてるように感じますが、
こういった企画は画期的だし、ちょっとうらやましいなぁ^^。

大きな舞台、体験をする皆さんを支えながら、
きっと自分も一回りふた回り大きくなれそうな

夏休みにおっきな思い出、
皆さんぜひぜひ参加してみては
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『ヤングアメリカンズ名古屋サポーターズ』の皆さんのコーナーはこちら♪


恒例のゲストの皆さんへの“質問コーナー”、
今回一番面白かったのはやっぱこれかなw
『よこしま~』さんから『~マジコ』さんへの質問、
「あなたにとってベストな身体の休め方はなんですか

これ、完全にお疲れな大人向けの質問だったと思うんですがw、
変わらず不思議な回答の加藤さん
もうすっかり大人なコメントwのノンさんを差し置いて、
今回ゲスト中最年少のお二人のコメントに、
大人たち全員撃沈www

そう、それだけで良かったはずなんだ。。。
いつからそれだけじゃ休まらなくなってしまったんだろう。。。w
はぁ。。。肝に銘じましょう


さてさて、今回の放送、いかがでしたでしょうか^^
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今回もまた大人数(笑)、そして“公開収録”と銘打ったところ、
みっちゃんさん(写真前列右)にお越しいただきました
楽しんでいただけたかな^^
今後もこのように収録を行っていきたいと思いますので、
気になる方はぜひ、ご連絡くださいね


そうそう、番組冒頭でもお知らせしましたが、
今月6月をもちましてエムジャン、
“6周年”を迎えることができました~

4月からは放送形態も変わりはしましたが、
いまだにいくつもお話をいただいたり、
まだまだ新たな方にお越しいただいたりと、
とにかくうれしい限り

気付けば自分としてももう生き甲斐(ライフワーク)みたいなものだったりしますが、
これからもぜひ“皆さんで盛り上がっていけたらと思っていますよ”

7年目のエムジャンもぜひぜひ、
お楽しみに





雨の季節も吹き飛ばす(笑)!?

2018.06.06(22:40)
あっつい
と思いきや、夜になると少し冷え込んだりして。。。

先日も(やめときゃよかったかな)と思いつつ長袖着ていったら結果、
夜ちょうどいい感じに。。。
皆さん風邪などひかれていませんか

さて、先日の収録ではいろんな世代、ジャンルの方をお迎えし、
またまたにぎやかにやってきましたよ
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まずはひっさびさ、2回目の登場、
『うぬぼれみのかさご』さん
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ふくしまさんは前回も、そしてツギハギ果実さんは初登場
あれっ、ツギハギさん、って前違うお名前だったような・・・

今回第2回本公演を迎える皆さん、
お笑い芸人、お笑い出身の皆さんが中心となって、
そこに若手演劇人も集結

とにかくトークの切り返しの面白いツギハギさんw、
でもお話されてることはかな~りシリアス、というか、
楽しい、だけじゃ片付けられないというか・・・
お話伺っててほんと、聞き入ってしまった。

そうこうしていると、ふと外に人影が。
見学者、を装ったかのように
“演劇人”の出演者のお一人、大上さんが

確かに“おばちゃん”のノリ、というか、
そういう役を観たこともあったけどもw
今回とても楽しみな役者さんの一人であります。

似ているようで違う、違うようで同じ
演劇人の皆さんも当初焦ったというお笑いの世界(やりかた)、
昨今の演劇コラボの逆を行く
いや、もしかしたら全く違うアプローチかも。。。

これを味わった皆さんが今後、
どんな役者さんになっていくかも楽しみになりますね
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恒例の“質問コーナー”では、『なごや芝居の広場』さんから、
「最近びっくりした出来事」
ブラックなお仕事(プライベート)のお話もありましたがw、
ツギハギさんのエピソードは僕も似たような経験あるからよく分かる
けっして会話に臆する事はないと思いますが、
ちょっと考えちゃう、でも面白エピソード

『うぬぼれみのかさご』さんのコーナーはこちら♪


続いてはおなじみ、
『名古屋大学劇団新生』さん
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おなじみ、というかこれは“恒例”でもありますね^^。
先日の新歓公演が終わったかと思えばすぐこちら、
“名大祭”公演

その名の通り名古屋大学の大学祭、
そこのなんと教室を使っての公演、となるんですね~

あえてwあらかじめ説明させていただきましたが、
親方さん、昨今のかわいらしいチラシデザイン、
あちらをされてる方なんですよね^^。
そのデザインが発表されるたびに(かわいい)と評判でしたが、
このたび4年生に、こりゃ最後だ、しかも作・演出だ、
ぜひお呼びせねばと来ていただきました

っと、しかし今回のチラシデザインは今回役者もこなされる小松さん、
親方さんも以前役者を。。。と、『新生』さんの多才ぶりがここにも
年齢よりもかなり大人な演技、雰囲気を出してしまいがちな小松さんですが、
今回は後輩君とおバカに徹する^^

そして別の作品でお姉さん役という神田さん、
意味深なタイトルも気になりますが、
“笑い上戸”なところ押さえないと、ってとこがちょっと、
さらに気になっちゃうかもw

僕はおかげさまで毎年のようにお邪魔していますのでバッチリですが(のつもりが他の棟からショートカットをしようとして間違える)、
ちょっと奥まった建物の2階が会場ですので、余裕を持ってお越しになるのがお勧めかも^^。

規模も全く違うし、きっと新歓とはまたガラッと変わった世界観、
さらに“『新生』さんの面白さ”を、
楽しめるのでは
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“質問コーナー”では『うぬぼれみのかさご』さんから、
「最近あった笑える出来事」
なにか自然と笑い上戸な神田さんにw
稽古ではとにかくいろんな笑いが飛び出すようで、
神田さんも抑えるのに必死みたいで
う~ん、なんかやっぱ心配だww
いや、それ以上に楽しみだ

『名古屋大学劇団新生』さんのコーナーはこちら♪


続いては久々の登場、
『劇団ジャブジャブサーキット』さん
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若手から“大”ベテランさんまで、
そしてそれぞれほんっとに個性的な皆さんが揃った『ジャブジャブ』さん^^。

なかでも今回初登場のまどかリンダさんを最初チラシで見かけたときはちょっと衝撃でした
だって髪がほんとに“真っ赤”だったんですもん。
でもそれが舞台では“個性”であって、まったく“奇をてらってない”。
それにもびっくり。
もともとバンド出身、というエピソードも興味深いし、
『ジャブジャブ』さんのおもしろさの一つとなってることは間違いありませんね。

そして以前自らが立ち上げたユニットの主宰も務められた伊藤さん、
一見大人しめで、また少し不思議な雰囲気も持っていると思いますが、
毎回とても話の中、役にフィットしていて。
たまにはちょっとぶっとんだ役も観てみたい、けども
これも劇団の中の重要な役割(部分)、かな。

今回取り上げられるエピソード、あえて聞いちゃったけど、
“生まれてなかった”方もみえるくらい、
もう「ひと昔前」の話なんだなぁ。。。
知ってる方でもあの連日のテレビ報道、
(そういえば。。。)くらいなのかもしれませんね

あの事件、正直“外側”しか見えていなかった(知らなかった)我々、
でもそのなかでは・・・
結末が決まっている物語だけに、
それがどう描かれているのか。

また今回のコンセプトの一つに“岐阜の劇団・演劇人とのコラボ”があるようですが、
僕うっかりしてました。
『ジャブジャブ』さんも本拠地は岐阜、だったんですね~
すっかり名古屋の劇団のイメージだったので、
って、きっと同じ様な方いらっしゃいそう

実際行ってみるとほんと“名古屋からすぐ近く”、これはほんとです^^。
ぜひほんのちょっと、足をのばしてみては
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そんな『ジャブジャブ』さんへは『新生』さんから、
「思い出深い片思いの話」
あまりエピソードがない、というまどかさんは現在、
“経験を積むため”になんと、
ゲームのアプリで特訓中w
なにか修行というよりもなにかただのゲーマーになりつつあるだけなようなww
でもそんな様子を見てみたい気もする。
さて、それがいつか舞台で活かされることはあるのか・・・

伊藤さんはなんと小学校から高校まで、という、
とても長い期間の初恋のエピソード。
結局それは成就せず、という儚い物語。。。
のはずが、まどかさんの一言でちょっと不穏な雰囲気にw
いやぁ、この日一番楽しそうだったかも

『劇団ジャブジャブサーキット』さんのコーナーはこちら♪


最後はこちら、
『なごや芝居の広場』の皆さん
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市岡さんは以前も出演されたことがありましたが、
かなりいろんな団体さんの公演に客演されているイメージ^^。
いのこさんは以前『俳優館』さんの公演などでお目にかかったこともある俳優さん、
今回は制作担当ということでお越しいただきました

この催し『なごや~』は名古屋市のそれぞれの区(中区以外)にある文化小劇場、
(名古屋市外に住む僕としてはこれだけでもかなりびっくり)
そしてあの『劇団あおきりみかん』さんが杮落し公演をされたことでも有名な、
「昭和文化小劇場」が最近できたことを機に企画された、
しいては全ての劇場を網羅すべく。。。
とすごいプロジェクト

すでに今年初めに公演がありましたが、
2つの会場での公演期間の間が短く、かなり苦労された模様
そしてそれは今回も

でも今回“再演”となる「暮しの詩」という作品、
ひと昔もふた昔も前のエピソードながら、
なにか“いま”にしっかりリンクしてくるような。

常に先を見据えた先人の知恵、というか、
あえていま観る、上演される意味が伝わってきそう。。。

個人的にはすごく好きな時代のお話みたいだし、
手作りというレトロな衣装、
作り出される雰囲気もすごく楽しみ

喫茶店の店員、あらためメイドw、そして女子大生
を演じるという市岡さんはかなり見どころかも^^。

その他の皆さんも年齢問わず本当に実力派、
すんごく観応えのある舞台になりそう、ですよ
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そんな皆さんには『ジャブジャブ』さんからこんな質問、
「行ってみたい国はどこですか?」

ちょっと伺っただけでもいろんな国を旅されてるいのこさん、
個人的に全く国外へ出たことがないのでうらやましい
そして市岡さんはまだ見ぬ場所、
でも体力や体調を考えるとどうもたどり着くのは難しいと思われるあの“マチュピチュ”。
だからこそ憧れる場所、なのかもなぁ。。。
南米、となるとさらに“未開の地”感が高まりますが、
もう少し行きやすく、なるといいですね^^。

『なごや芝居の広場』の皆さんのコーナーはこちら♪


さて、今回の番組、いかがでしたでしょうか
これから観劇にはちょ~っと厄介な雨の季節
でもそんなの関係なしに楽しめる空間、
きっとそこにあると思いますよ
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第2弾収録♪

2018.05.13(22:54)
春先だと言うのに夏日があったり、
なんだか小冬日和な日があったり。。。

着るものの切り替えがややこしい日が続きますね^^
皆さんいかがお過ごしでしょうか。

さてさて、今回も“PICO2”さんにての収録、
世代も様々な4団体をお迎えしてにぎやかにやってまいりましたよ~

っとそうそう、
当日は見学(という名の“参加”)に来てくれた『劇団把°夢』の梅田さんに“アシスタント”をやってもらいました
無理矢理お願いしましたがw、男性アシスタントは初でしたね
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まずはちょっとぶりなこちら、
『劇団あおきりみかん』さん
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久々の松井さん、そしてなんとこの公演のために熊本からこの地にいらっしゃった大迫さん(不思議少年)のお二人をお迎えしました

そういえば前回公演の終了からまだ日も浅い、
公演期間発表のときは本当にびっくりした思い出があります^^。

今回の作品は“鏡の星”が舞台。
同じ人物でも地球とは真反対の性格がいる世界。。。

よく“役者の個性”なんて言ったりしますが、
この作品では“1色”では絶対できないでしょうし、
かなり役者陣に問われる部分も大きいのでは^^

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、
つい先日まで代表の鹿目さんはイギリスへ、
その経験も強く作用されてるようで。

そして初の外部団体の方が演出と、
また今回も新たな、またもちょっと思いもよらない挑戦をされている皆さん。

これはかなり、興味深い・楽しみ、ですね
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『劇団あおきりみかん』さんのコーナーはこちら♪

続いては初登場、『劇団サラダ』さん
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かなりベテラン劇団さんで、
実は以前から存じ上げていましたが、
番組に来ていただくのは初めてですね~

ん、そういえば竹原さんは以前。。。いや、
“違う存在”だったみたいですね(笑)

今回の公演は“DETOUR(回り道)”がテーマ。

あるバーが舞台になるようですが、
チラシからあらすじが(簡単すぎて)読めない

でもなんとかそのデザインから読み解こうとしてみたのですが。。。

ティナさんはこの地方でナレーションなどでも活躍されている方。
その声、風貌から“バーのマスター”であることはなんとなく想像できましたが(笑)、
となると他の方はそこを訪れるお客さん

謎は多く残ったままですが、
何か観に来た皆さんの“ターニングポイント”にもなるのでは、と予想。

気づけば毎回一貫したテーマが、と言われるティナさん、
繰り返し登場した“回り道”は何を意味するのか(笑)

期待しちゃいますね
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『劇団サラダ』さんのコーナーはこちら♪

続いてはちょっとご無沙汰でした、
エムジャンではおなじみの『劇団シアター・ウィークエンド』さん
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先ほどの『劇団サラダ』棚橋さん、以前こちらの公演によく出演されており、
てっきりご出身なのかと思ってたら、違ってましたね^^
ただかなり結びつきの強い方なので、
今回このお二組が一緒になったのもとても興味深い

お話伺う限り、今回の設定、
義肢職人が登場する作品というのはなかなか珍しいのでは。
お正月にダーーッと書いたというw、
作・演出、そして出演の岩田さんのこだわり、かな。

エムジャン初登場、劇団研究生の豊島さん、
昨年の公演でその体躯、そして力のこもった芝居が目を惹きましたが、
今回はなんと“元組員”役。
よ~く見るとそういえば以前と風貌が。。。
と思ったら役作りだったんですね

佐治さんはその彼女役。
豊島さんから見たら先輩と言うことになるわけですが、
豊島さん、緊張しちゃわないかなw
なんて心配はさておき^^、
初めてお会いしたころ(10年くらい前か)に比べて格段に表情豊か、
演技の幅が広がった佐治さんにも要注目

若手から“超”ベテランさんまで幅広く、
また毎回の温かい舞台が僕もとても好きで。

今回はまたどんな空間が生まれるのでしょうか
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『劇団シアター・ウィークエンド』さんのコーナーはこちら♪


最後はひっさびさ、『劇団バッカスの水族館』さん
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はい、もう3人だけでもバッチリ個性的な方々ですね
“館員”のせつ子さんはもう慣れたもん、ですがw、
番組でもお話しました、毎回客演さんを募る、
しかも面白い方々ばかり、っていう
団体を超えて参加されたり、
毎回目新しい、そしてクオリティーの高い舞台、
楽しみですよね~

今回のお話はチラシを見ても一目瞭然、
“商店街”が舞台のお話。
商店街(アーケード)歩き好きとしてはなんだか興味津々。。。

せつ子さんは若い役みたいだけど、
初登場小塚さんはだいぶ年上の役。
そして同じく初登場、高木さんに至ってはおじさんw
それが当初はかなり指摘されたそうで。
でもそれができるようになったら逆に生活に“支障”が^^。
高校生くらいに若返る、っていうくらいならまだしも、
かなりの年上を、っていうのはかなりハードル高そう

しかも今回の上演時間は“約120分”
それを会話劇で・・・なんて想像もつかない世界^^

でもそれを皆さんはいつもしっかり“魅せて”もらえるんですよね~
出演陣の多さもさることながら、台詞量、
そして想像される“怒涛”の展開。。。

すんごいことになりそうです
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『劇団バッカスの水族館』さんのコーナーはこちら♪


そして今回は最後にやってみました、“質問コーナー”
(諸事情により2団体さんで、となりました)
いつもは団体さんごとに用意していただき他の団体さんへ、
というものでしたが、今回は視聴者の方と“双方向”を、ということで、
“公募”してみましたよ

まずは“匿名希望”さんから。
「最近稽古場で太っているって座組の皆に言われてるので痩せたいのですが、
ダイエットをするとしたらどのようなダイエットをしますか??」

これにまず“ザワッ”となる『バッカス』勢。。。w
すぐ“ピン”ときたみたいですね~

ただ今回はゲストの皆さん、基本スリムな方ばかり。。。
あえて女性陣にも聞いちゃいましたが、
結構皆さん普通にいけないと思いつつ食べちゃうみたい

男性陣は運動してるのがやっぱ大きいみたい。
なかでも豊島さんの意見はかなり具体的、実践的かも。
どうでしょうかね、“匿名希望”さん(質問ありがとうございました

続いては“正体不明なお客様”さんから。
3問もいただいちゃいました^^。(ありがとうございます

まずは、
「朝食は食べますか?食べる場合パン派ですか?ご飯派ですか?それともきのこ派ですか?たけのこ派ですか?」

はい、いろいろとお決まりな。。。ですねw
これははっきり分かれる、のと、
結構“食べない”派もいたりしてちょっとびっくり。
自分は食べないのは絶対無理ですね^^

きのこ・たけのこは。。。
差し入れに持ってくともれなく喜ばれるようですよ

続いて、
「給食で好きだったメニューと嫌いだったメニューを一品ずつ挙げて下さい。
弁当の方は弁当の好き嫌いでも結構ですが、
ただバナナはおやつではありませんのでご承知おき下さい。」

はいw
こちら、結構世代が分かれてるから、意見ももちろん、
と思ったら以外にも共通してるところが多くてこれまたびっくり。
“定番メニュー”はしっかり残ってるみたいだし、
“あるある”はどこも一緒みたいだし

でもやっぱり地域によって献立には特色があるみたいで、
ミルメークは個人的に“未開の地”なので、
これはちょっと羨ましかったなぁ^^。
誰もが思い出持ってましたね。


最後は、
「他の劇団のチラシを見て一分以内で誉めて下さい。」

これ、面白い質問ですね
その団体、公演の特色が分かる、
それをあえてこういう形で見合ってもらうっていうの。

毎回おなじみのイラストレーターさんが描かれる『ウィークエンド』さんのチラシ、
一目見て作品の雰囲気が伝わって来るっていう。
というのも“台本を読んでから描かれてる”そうで
いいですね

続いて『バッカス』さん。
まず“見開き”のチラシが羨ましいと佐治さん^^。
そうですよね。
社会人劇団でもこれは珍しいかも。
そして“若さがあふれてる”と
作品だけじゃなく、その劇団の雰囲気の楽しさなんかも伝わってきますよね。

SNSでの情報収集に頼りがちな昨今ですが、
こういったアナログな、チラシを手に取るっていうアナログの行為、
重要だと思うんですよね。
個人的にも観劇の参考にしているし、
何よりさまざまなデザインが面白い
今後も楽しみにしてます


さてさて今回の番組、いかがでしたでしょうか~^^
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いろんな世代が一堂に会するのはやはり楽しいですね~
今後もいろいろ試行錯誤を繰り返しつつ、
番組を盛り上げていきたいと思います
ぜひぜひ、お楽しみに

第152回番組アーカイブフルバージョンはこちら♪








心機一転!!!

2018.04.27(21:23)
桜の季節も終わって葉桜、
でもこの季節が実はかなり好き
自転車で走っているときに感じる風の心地よさ、
やっぱこの季節は堪らないですね
でもいきなりの寒暖差に大雨
つい体調を崩してしまいがちかも。。。

週末の観劇などには元気に、臨みたいですね

さてさて、諸事情ありましてスタジオ放送は休止、
さてどうしようと思っていたときにもいただく出演依頼。
居ても立っても居られずビデオカメラを購入^^、
また以前告知に来ていただいた“小劇場PICO2”さんに協力いただき、
“収録”という形で存続することができました

まずはご協力、お声かけいただいたみなさんに本当に感謝です。
ありがとうございました

そんなリニューアル第一回には、
5組の皆さんにお越しいただき、収録を行いました
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まずはこちら、
『M.カンパニー×大人スパーク。』さん
Mカンパニー

今回演出、そして振付のほりみかさんにお越しいただきました
(ご一緒に写真を撮るのをわすれてました

以前から主に『俳優館』さんの舞台に携われている際にお会いしていたのですが、
今回ついにお話を伺うことが

ご自身の団体、そして“大人”スパーク。
メンバーさんを見ると分かりますよね^^。
ちょっと疑問に思った子がいたのは内緒ですけど…(しつれい

なんとも意味深な公演タイトル、
ひも解いてみると想像していなかった内容が。。。
皆さんにとっては珍しいストレートプレイ、
しかしなかにはダンスの演出が

ほりさんらしい、といえばらしいんだけど、
一体どんな風に。。。

気になる方はぜひその目で

『M.カンパニー×大人スパーク。』さんのコーナーはこちら♪

続いては初登場、
『夜の遊園地』の皆さん
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結城さんと立花さんが中心になって結成したユニット、
役者陣をみると若手、それも個性派・実力派、
そして“未知数”の役者陣が揃う。。。

『あたらしいまち』のあらきさんデザインのチラシを始め、
ユニットの名前もなんだか素敵ですよね
命名はふとした拍子に、だったみたいだけど

まず上演されるのは“ドキドキラブコメ”w
女子が一人多いのがなんか気になるw、
まず出演陣に注目な長編。

そしてあの『野坊主』青山さん作、
以前“新栄トワイライト”で上演された二人芝居、
それを結城さんと立花さんが。

これは結構意外だったんですが、
“本家”もなかなかに好評だった様子
とにかく大変な作品であることに間違いはなさそうですが、
このお二人がどうアレンジしてくるのかすごく楽しみ

そして“遊園地”をイメージした会場の造り、
おなじみの場所がどう変わってるのか、必見です
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『夜の遊園地』の皆さんのコーナーはこちら♪


つづきましては久々の、そして年一レギュラー^^、
『劇団クセックACT』さん
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もう40年近く()になる歴史を持つ老舗劇団さん、
しかも“スペイン作家の作品”をメインに上演される、
名古屋、いや日本でも珍しい団体さん。
本国スペインでも“絶賛”ということは、
そのクオリティー、ホンモノですよね

今回は数年前に上演された作品の再演(以前の模様はアーカイブの最後を参照)、
またしても“独特”、他じゃ観たこともないような世界が拡がる

作品タイトル、またストーリーを事前に把握しているつもりでも、
もしかすると全く追えない、頭を抱えてしまうかも

でもオススメは“何も考えずにとりあえず観てみること”。
すごい雑な説明ですがw、
まさに
“Don’t think,Feel
な作品なのです

なにか本能的なもの、というか、
きっと自然と心動かされてしまうはず。

声・動き・ビジュアル。
ぜひ若い世代に感じてもらいたい、ですね
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『劇団クセックACT』さんのコーナーはこちら♪


続いては初登場
『この短編劇がすごい!』
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主宰の葱玉さん、ひっさびさの登場でしたが、
もう最初っからまるで一人芝居のような

このイベント、もう3回目になるのですが、
すでに上演された短編作品、
実際に葱玉さんがご覧になって絶賛、
そんな作品をまとめて上演しちゃおうなんて、
なんとも豪華で贅沢な催し

3作品の中で僕も2作品を観劇済み、
どちらもまさに“名作”“名演”の作品。
でもその時にはご覧になれなかった、
気になってたけどスケジュールがどうしても。。。
僕もよくあるやつです^^

普通はなかなか再演なんてないことですし、
それぞれ違う催しで上演された作品をまとめて、
これはとにかく“貴重”でしかない^^。

以前『ナゴヤはいゆう寄席』でお越しいただいたこともある葱玉さん、
そちらのおすすめ作品も。
ぜひぜひ今後も続いてほしい
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『この短編劇がすごい!』のアーカイブはこちら♪


最後はまた物凄い企画が立ち上がる^^、
『尾内橋本研究室』の皆さん
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お話にもありました“G/PITチャレンジフェスティバル”の大賞、
それを獲得したお二人が主宰、
なんてもう、えらいことになるに決まってるじゃないですかww

しかもそれぞれ持ち寄った作品を渡し、
別々に演出。。。
あれだけ“個性(カラー)”の強い作品を書くお二人、
その作品を、なんて、
またなんとも言えない玄人向けな演出を盛り込んだもので

でも作品自体は構える必要のない、
ただもう楽しめる作品。。。のはずなんですが、
それがどう“脚色”されているのかわからないから、
もう“未知数”さがハンパない^^。

久々のトミーさん、結構久々だと思うけど、
今回はまたちょっと違う演出が^^
そしてこちらも未知数、稲澤さん。
高校演劇から大学の学生演劇の世界へ、
はたして好スタートを切るか、
それとも黒歴史となってしまうのかw

こうご期待、ですね
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『尾内橋本研究室』さんのアーカイブはこちら♪


さてさて、リニューアル第1回、いかがでしたでしょうか~^^
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といっても、ひとまずは何も変わらずお送りしてみましたが
嬉しいことに、この先もいくつかお話をいただいていまして^^。

これからもとにかく多ジャンル、異ジャンルの方に集まって交流していただいて、
さらに皆さんの、そして自分の世界を拡げていけたらなぁと
(やりたいこと、いろいろ浮かんでます

気になった方はぜひお気軽にご連絡、
お待ちしてますね







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